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ご挨拶

■ 1級技能士の店 ■
55年間の実績・信用と技術で大切な財産を護ります。

建物を回復させるには、適切な診断が必要です。
まず、痛み具合を調査し、お客様のご要望などを総合して
適切なアドバイスを致します。
その他の関連工事についてもお気軽にご相談ください。
塗装についてのご相談は、多少にかかわらずご一報くださいませ。
電話一本で専門家がお見積に参上致します。 (お見積り無料)

チョーキング(粉体化)

チョーキング(粉体化)

塗膜強度はなくなり、保護機能も著しく低下しています。

ひび割れ

ひび割れ

ひび割れから空気や水が浸入して漏水事故、あるいはコンクリートの中性化を促進させ、鉄筋の発錆などを促します。

鉄筋露出

鉄筋露出

コンクリート躯体の耐久性に大きな影響を及ぼします。

浮き

浮き

そのまま放置しておくとタイルやモルタルが落下し、思わぬ事故を引き起こす場合があります。

カビ・藻

カビ・藻

外装材の劣化や変色、場合によってはカビ・藻が発生するなど、大変見苦しくなります。

サビ

サビ

錆汁で外壁が汚染されたり、鉄筋の強度が著しく低下します。

コンクリート欠損、剥落

コンクリート欠損、剥落

そのまま放置しておくと、欠損部が拡大して構造体そのものの寿命を著しく低下させてしまいます。

はがれ

はがれ

塗膜の保護機能が失われてしまいます。

塗装前

塗装前

放置していると雨漏りなどの漏水事故はもちろん、錆の発生を急速に進行させてしまいます。

ケレン

ケレン状況確認

3種ケレン・・・活膜が多い場合で部分的に錆びが発生している状態です。
旧塗膜の劣化部位を除去します。調整方法としてディスクサンダー・ワイヤーブラシを使用します。

錆止

錆止

錆を放置しておくと見た目も汚く、やがて鉄の強度がなくなり崩壊します。

塗装後

塗装後

完成後は美しく、そして丈夫な建物に生まれ変わります。
確かな提案力・技術力を駆使し、これまで数多くの施工を手がけてきた実績は、お客様から厚い信頼を得ています。